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バルコニーの有効活用

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室内を明るく広くおしゃれに変えるバルコニーデッキ材
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ストレス解消ができるおしゃれなバルコニーが増えてます

昔は縁側や縁台なるものがあり、部屋と外とのつなぎ役が存在しましたが、今は部屋にこもりっぱなしの生活が当たり前になってしまいました。 でも、洗濯物を干すときにバルコニーに出るとなんだか気持ちがいい。つい背伸びをしたくなると感じていませんか。
バルコニーにデッキ材を敷けば昔の縁側や縁台のような、部屋と外をむすぶくつろぎの空間がよみがえります。休日にはビールを飲んだり、読書をしたりプチ家庭菜園やガーデニングも実現します。デッキチェアーを置いて夫婦の会話を楽しんだり、ペットと遊ぶ癒しの空間を我が家に作りませんか。

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ルーフバルコニーの提案
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都会の家だからこそ解放感のあるルーフバルコニーがいい

世界中どこの大都市に行っても、戸建住宅に住むことは難しいし、庭となればなおさら難しくなります。そんな状況の中ここ数年、特に戸建住宅に増えつつあるのがルーフバルコニーですが、床面が防水材でグレーになってしまうので、何とも味気ない感じがします。
バルコニーデッキ材をしけば見違える空間に変身。人工木を使えばさらにナチュラルな感じに仕上がり、ほしかった広々としたテラスのような空間に。
シェードを渡してテラス家具を置き家族や友人とバーベキューを楽しんだり、デッキ材と同サイズのコンテナプランターを使えば家庭菜園でズッキーニやパプリカの収穫も夢ではありません。

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バルコニーで趣味とくつろぎの空間を
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第二のリビングと呼ばれるバルコニーでくつろぎの時間を

なにも敷き込まないバルコニーは洗濯物を干したり、ゴミを置いたりするだけの場所になりがちです。部屋から見ても無味乾燥な空間が見えて、カーテンを閉め切った見たくない空間になりがちです。
でもデッキ材を敷けば明るくおしゃれな空間へと変身。休日に家族でテラスランチやバーベキューを楽しんだり、家庭菜園やミニガーデニングをしたり、ペットと遊んだり趣味とくつろぎの空間にはとてもいいスペースです。お勧めは夏場の床面温度を下げる機能性タイル『涼感タイル』。ひんやりバルコニーのおかげで菜園の手入れも楽になるだけでなく、夏場の散歩が短くなりがちなペットも大喜び。涼やかなバルコニーはまさしくくつろぎの空間と言えます。

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夏をエコに涼しくすごせる『涼感タイル』がおすすめ
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保水力で勝負・猛暑をかしこくのりきる機能性タイル

毎年のように猛暑に見舞われへきへきとしている方は多いはず。
ゴーヤをはわせて植物シェードを作ったり、すだれをかけたりと暑さ対策に工夫をしている方にもう一つ強い味方をご紹介。
高い保水力が打ち水効果を生み、ひんやりバルコニーに変えてくれる『涼感タイル』はエアコンの消費を軽減し、エコで体にも優しいデッキ材です。午前中、気温が上がる前のデッキに水をまきます。ぐんぐんと水を吸い込んだタイルは最大で13度も床面温度を下げてくれ、効果は4時間持続。床面温度は最大で13度も下がり、まいた水をサッと吸い込むので足元はすっきり快適なバルコニーになります。夏場、運動不足になりがちなペットにもおすすめです。冷房が苦手な方にも好評です。

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バルコニーデッキ材で広く明るい室内に変身
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デッキ材を使って部屋を広く見せる方法があります

いうまでもなく部屋の広さは決まっています。でもデッキ材を使ってより広く見せる方法があります。今まで見過ごしていた場所『バルコニー』はグレー色で有効に使われることもなく家の外という感覚で見ていませんでしたか。
見過ごされていたバルコニーにフローリング色に近い色のデッキ材を敷けば効果抜群。バルコニーの奥行ぶんだけ部屋が広がった感じになり、広くておしゃれなスペースが出現します。バルコニーはくつろぎや趣味、ペットと遊ぶ場所に変身。ワンルームマンションでも効果は大きく、人気の沿線で徒歩10分のマンションでは1/3の空室がありましたが、デッキ材を敷いて1~2か月で満室になった事例があります。

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